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【アメリカ】スミソニアン博物館でSUSHI(寿司)の歴史を学ぶ催し

公開日: : 最終更新日:2015/05/26 北アメリカのニュース, 日本のニュース


1:2015/05/15(金) 00:00:19.43 ID:

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アメリカでSUSHIの歴史学ぶ催し

アメリカのスミソニアン博物館で、日本のすしがアメリカの食文化の一部として親しまれるようになった、その歴史を学ぶ催しが開かれ、訪れた人々が、専門家による討論会や、巻きずしの実演や試食を楽しみました。

アメリカの多様な文化を紹介

この催しは13日、首都ワシントンにあるスミソニアンの国立アメリカ歴史博物館でアメリカの多様な文化を紹介する企画の一環として開かれたものです。

寿司の歴史に関する討論会

会場ではまず、アメリカのすしの歴史に関する討論会が行われ、19世紀後半に日本人の移民がアメリカに持ち込んだすしが、1980年代以降、メディアなどで取り上げられ急速に一般のアメリカ人の間で親しまれるようになった経緯が紹介されました。

日本文化そのもの

パネリストの1人でワシントンですし店を営む大河内カズさんは「すしはシンプルであると同時に精密さを極める日本文化そのものだが、食べ物は環境や食材によって変化するものだ」と述べ、カリフォルニアロールなどアメリカ独自のすしが広がっていくことに期待を示しました。

食の芸術

会場では、アメリカでのすしの普及に関する資料の展示や、巻きずしの作り方の実演や試食が行われ、およそ200人の参加者がすしの魅力を楽しんでいました。訪れた人は、「巻きずしは思っていたよりも簡単に作れ、とてもおいしかった」「食の芸術だと思った」などと話していました。

<via NHK>

2:2015/05/15(金) 00:37:57.74 ID:

やつらがくるぞ…

3:2015/05/15(金) 04:39:10.08 ID:

ああ、騒ぎ立てるさ……

4:2015/05/15(金) 08:16:57.34 ID:

酢味噌に餡をまぜる実演をしろ

5:2015/05/15(金) 08:23:08.92 ID:

アメリカ人どんだけスシ好きなんだ。
引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1431615619/
 

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