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【日本】北京の大気汚染が原因で赤ちゃんが育たない!?


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北京の大気汚染で赤ちゃんが本来の大きさに育っていない!

日本で誕生する新生児の平均体重が、以前より軽くなっている。原因の一つに出産平均年齢の上昇と母親のダイエット意識があると言われている。だが赤ちゃんの体重が軽くなる理由のひとつに、なんと大気汚染があるという。

北京の新生児の体重について驚きの発表

「小さく生んで大きく育てる」とはよく聞くが、小さく誕生した赤ちゃんがその後に平均より大きな子に育った場合、成人後に糖尿病などを発症しやすいことも分かっており、母親のお腹の中で胎児をしっかりとした大きさに育てておくことが強く望まれている。

アメリカの研究によると

そんな新生児のサイズについて今、米・環境健康科学研究所(National Institute of Environmental Health Sciences)が発行する『環境健康展望(Environmental Health Perspectives)』誌のある記事が注目を集めている。

疫学を専門とする米ニューヨーク「ロチェスター大学メディカル・センター」のデヴィッド・リッチ博士が、中国・北京市の深刻な大気汚染は誕生する新生児の大きさにも影響を与えていると発表したのである。

根拠は・・・

その根拠となったのは、2008年に開催されたオリンピックの期間中に妊娠後期であった女性たちから生まれた赤ちゃんは、2007年と2009年に生まれた赤ちゃんより平均23g重いという事実であった。

<via livedoor>


ネットの反応


2:2015/05/02(土)05:53:55 ID:

23g…
と最初は思ったが妊娠全期間中のたった1-2ヵ月で+23gとなると
もし全期間で大気汚染がなければもっと増えるのではと考えられるわけか

3:2015/05/02(土)06:45:06 ID:

虚弱体質で産まれる子も増えてそう

4:2015/05/02(土)08:34:20 ID:

大気汚染との因果関係に有為なデータとは言えない
結論ありきのエセ科学

6:2015/05/02(土)11:04:28 ID:

この汚れた空気が日本に流れて来てるんですが…

7:2015/05/02(土)11:25:22 ID:

北京の話かと思ったら日本の新生児が影響受けてるのか
技術があるのに迷惑な

8:2015/05/02(土)11:31:19 ID:

よく分からないんだけど、中国の他の地域と比較しても明らかって事なのかな?
この記事からは、オリンピック年度と比較しただけのような印象なんだけど…

9:2015/05/02(土)11:54:55 ID:

欧米は公害の被害で、精子など遺伝子への被害で中国人を死滅させる戦略だったりして。
日本もついでに巻き添えだよ(怒)
第三次世界大戦は、静かに2015年10月に始まり2040年頃に勝者が決まりそうwww

11:2015/05/02(土)13:58:19 ID:

昔はどこの社会でも妊婦さんは食え食え!ってやるのが普通だったけど
栄養状態の良い国でそれをやると赤ちゃんが大きくなりすぎでお産の時に困難が生じるケースが増えた

なんで妊婦さんの食生活をある程度コントロールして適切な体重に育てるようにしよう的な風潮が生まれたんだけど
健康管理を通り越して美容面で太りたくないとか身体のライン崩したくないとかで
必要以上の食事制限をする事例がでてきた

で、再度揺り戻しというか妊婦さんは食うべきはちゃんと食えみたいな話になって

……要は北京の都市化に伴って妊婦さんの意識の変化が同じような流れになってるだけじゃねぇかな
食え食え!だったのが体重コントロール期に移行というか

12:2015/05/02(土)14:00:32 ID:

火星も空気が悪くてミュータントが生まれてたな

引用元:http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1430505289/l1000

 

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