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スイス国民の約3%がひそかにイヌやネコを食用にしている!?

公開日: : 最終更新日:2014/12/01 ヨーロッパのニュース



ソトゴトニュース


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スイスの動物保護団体、犬猫食の禁止を請願 国民の3%が食べる

スイスの動物保護団体が25日、イヌやネコなどの愛玩動物を食用にすることの非合法化を求める請願書を同国議会に提出した。

特に多い地域は・・・

動物保護団体「SOSシャ・ノワレーグ(SOS Chats Noiraigue)」の創設者で理事長のトミ・トメク(Tomi Tomek)氏はAFPの取材に対し、「スイス国民の約3%がひそかにイヌやネコを食用にしている」と語った。「特にルツェルンやアッペンツェル、ジュラの各地方やベルン州で多い」という。

ウサギ肉と同じ調理!?

トメク氏によると、イヌ肉の大半はソーセージの原料とされているほか、イヌ肉に含まれる脂肪はリューマチの治療薬として利用されている。ネコ肉はベルンやジュラ、ルツェルン地方で、クリスマスの伝統的なメニューとして、ウサギ肉と同じように白ワインとニンニクを使った料理の材料にされている。スイス国内で年間に食肉処理されるイヌとネコの頭数は把握が不可能だという。スイスでは世界有数の馬肉消費国でもある。

<via:AFPBBNews>


ネットの反応


2:2014/11/26(水)19:34:21 ID:

ペットを盗んで食ってるとかじゃないなら放っとけよ

3:2014/11/26(水)20:46:20 ID:

キリがなくなるぞ

4:2014/11/27(木)02:38:39 ID:

食えと言われたり目の前で料理されたらちと辛いが
勝手に知らん場所で食べる分には気にしないかな
 

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