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ルーマニア、理科室の骨格標本が本物だった!!!正体は50年前に死んだ校長先生!?



ソトゴトニュース


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骨格標本が本物の人骨だった!?

ルーマニアの小学校の理科室に50年近く置かれていた骨格標本が、本物の人骨だったと判明し、話題となっている。教育熱心な理科教師が、子供たちの教育に役立つよう、自分の遺体を骨格標本にするよう遺言したのだった。

記者コメントは・・・

50年前のルーマニアは貧しい社会主義国です。チャウシェスク政権崩壊後、ルーマニアを訪れた日本の医師はあまりにも何もない研究室に言葉がなかったそうです。今の日本だと5万円で手に入る人体模型が当時のルーマニアの小学校にとって、とても高価だったのでしょう。

<via:日刊大衆>


ネットの反応


2:2014/11/22(土)00:09:43 ID:

小学校だとちょっとね
大学あたりだと喜ばれると思う

3:2014/11/22(土)00:11:19 ID:

>>2
あ、寄贈した行為が悪いという意味ではなく
気味悪がられるという意味で

4:2014/11/22(土)04:02:22 ID:

うちの高校の骨格標本は本物の人骨だった
というか、なんか動物のはく製とかも大量にあって
今だとワシントン条約とかで
絶対無理みたいな動物のもあったように思う

100年ほどの歴史がある高校だったからなー…
OBも地元の名士みたいなのが多かったし

7:2014/11/22(土)18:40:43 ID:

うちの高校の標本はマモルくんと呼ばれていたけど
実際は外国からやってきた本物の人骨だったようだ
 

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