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北京地下鉄でホームドアと車両に挟まれる死亡事故発生 日本の「指差喚呼」を見習うべき!!

公開日: : 最終更新日:2015/10/28 アジアのニュース, 日本のニュース



ソトゴトニュース


北京の地下鉄で死亡事故

北京の地下鉄5号線で6日晩、女性客がホームドアと車両の間に挟まれ、死亡するという事故が起きた。似たような悲劇は米ニューヨークの地下鉄でも頻繁に発生しており、平均して週に1人の割合で死者が出ている。

日本の地下鉄の事故防止策を学ぶべきだと指摘

こうした悲劇を防ぐため、日本の地下鉄の事故防止策を学ぶべきだと指摘。地下鉄ホームで駅員らが必ず行う「指差喚呼」は一見するとあまり意味のない行為に見えるが、実はこれこそが事故を防ぐための最も確実な方法だと紹介した。

指差し喚呼

「指差喚呼」は駅員が『目で確認し』『その方向に腕を伸ばして指をさし「ヨシ!」と声に出し』『自らの声を耳で確認する』という一連の動作。

なにやら独り言をつぶやいているように見え、知らない人が見たら何をしているのかと不思議に感じるが、ただ単に目で見て確認するよりもミスの発生率を低く抑えられるという効果がある。

<via:Yahooニュース>


ネットの反応


2:2014/11/11(火)08:51:10 ID:

パクりまくってハード面では追いついても、ソフト面は「なぜそういう設計になったのか?」という意識が欠如してるのが中国&韓国。
ホームドアも、日本でニュースになってるから取り入れただけなんだろう。

3:2014/11/11(火)09:13:03 ID:

なんでニューヨークが出てくるんだよw

4:2014/11/11(火)09:43:59 ID:

駅員の教育訓練から始めなきゃならんのだぞ 口先で言う程容易くは無い

5:2014/11/11(火)09:58:35 ID:

>>4
中国では最初だけキチンとやって、暫くしたら確認しないで「ヨシ!」と言うだけになっちゃうだろなぁ。
 

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