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氷の下から南極探検隊員のノートを100年ぶりに発見!!!

公開日: : 最終更新日:2014/10/31 世界のニュース



ソトゴトニュース


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南境探検隊の100年前のノートとは!?

(CNN) 英探検家ロバート・スコット率いる南極探検隊のメンバーが書き残し、雪の中に埋もれていた1冊のノートが約100年ぶりに見つかった。

1911年に書かれたノート

ノートの持ち主は、1910~13年のスコット隊に参加した医師で写真家のジョージ・レビック。スコット隊が1911年に南極大陸に上陸した際、アデア岬の基地で撮影した写真の説明を鉛筆でつづっていた。

解けた雪の下から見つかった遺品の中に・・・

南極大陸ではニュージーランドの非営利組織、南極遺産トラストが7年前から、スコット隊の基地や遺品の保存に取り組んできた。ノートは昨年1月、エバンス岬の基地の近くで、解けた雪の下から発見された。

製本は崩れてページが張り付いてしまっていたが、同組織が専門家に依頼して復元し、デジタル化して保存した。

<via:CNN>


ネットの反応


3:2014/10/29(水)23:09:56 ID:

「遊星からの物体X」が頭に浮かんだ

5:2014/10/29(水)23:40:19 ID:

広範囲にひびきわたる、あのおぞましい「テケリ・リ! テケリ・リ!」の言葉が聞こえたのだった。
わたしたちが目にしたものを記すにあたって——たとえ直接的に記すことが耐えられなくとも——

・・・みたいな手記だったらどうしよう

6:2014/10/29(水)23:57:56 ID:

これが…セカンドインパクト前の遺品ですか
 

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