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フランス医療チーム、感染看護師の治癒で『富山化学工業のファビピラビル』の注目度が高まる

公開日: : 最終更新日:2014/10/24 ヨーロッパのニュース



ソトゴトニュース


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仏医療チーム、ギニアで日本の治療薬を投与 感染看護師の治癒で高まる注目度

フランスの国立保健医療研究所は・・・

21日、西アフリカ・ギニアでエボラ出血熱の感染者に日本の製薬会社が開発したインフルエンザ治療薬を投与し、効用などを調べる試験を11月中旬から開始すると発表した。

薬は、富山化学工業(東京)開発のファビピラビル(販売名・アビガン錠)。フランスではエボラ熱に感染した女性看護師がファビピラビルなどを投与されて治癒。その効果に注目が集まっていた。

同研究所のミュルグ副所長はファビピラビルの試験について「最初の対象者は少数。年内には結果を得たい」と話した。エボラ熱への効用や一定量以上を投与した場合の人体への影響などを調べるという。

<via:産経ニュース>


みんなの反応


2:2014/10/22(水)10:46:50 ID:

エボラ関連まとめ
【国際】エボラ出血熱を封じ込めたリベリアのゴム農園-ブリヂストン子会社の闘い [H26/10/9]
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1412846420/l10

3:2014/10/22(水)12:33:33 ID:

これに並列して他の薬品も箇所で現地試験してるそうな

4:2014/10/22(水)12:50:27 ID:

悪い考え方ですが、人体実験のサンプルですね。

5:2014/10/22(水)12:59:29 ID:

>>4
まあ、エボラは助かっても後遺症も酷いからな
薬の後遺症のがましかもって思う程度に
他の病気だとできなかったかもな
 

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