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テヘランで日本文化週間が開催!!!!

公開日: : 最終更新日:2014/11/03 アジアのニュース, 日本のニュース , ,


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2014/10/07(火曜) 23:10

日本文化週間の開会式で、太鼓やフルートの演奏が行われます。

ファールス通信によりますと、日本文化週間は在テヘラン、日本大使館とニヤーヴァラーン文化センターとの共催により、10月9日から18日までテヘランで開催されます。
日本文化週間の開幕式は、ニヤーヴァラーン文化センターで9日木曜17時より始まります。開会式では18時より、和太鼓奏者の壱太郎氏らによる邦楽のコンサートが行われます。

また、日本文化週間の一環として、10月15日から18日の間、内務省の大ホールで、シンセサイザー奏者の喜多郎氏によるコンサートも行われます。16日木曜には、「お祭り」の日と題する日本文化紹介プログラムが催されます。

 


3:2014/10/09(木) 07:47:38.41 ID:

イランでガンダムを放映したことあるんだろうか
その場合、シャーの名前はそのままなのか
4:2014/10/09(木) 07:49:04.55 ID:

日本の食文化としてトンカツ紹介しろよ
7:2014/10/09(木) 07:57:40.38 ID:

てへらん♪って感じだよね
8:2014/10/09(木) 08:06:12.78 ID:

イスラム音楽とかもっと日本ではやって欲しいね。
案外少ない。
12:2014/10/09(木) 08:24:21.30 ID:

>>8

イスラム音楽って何?
ペルシャ音楽でないの?

イラン旅行で聞いたサントゥール、綺麗な音色だったよ。

14:2014/10/09(木) 08:48:45.19 ID:
和楽器バンドに演奏してもらいたい。
16:2014/10/09(木) 08:53:52.63 ID:
家の隣のアパートのイラン人が パキスタン人が流した脂で 下水管を詰まらせ
それを素手で取り除いていて ケガをしたので
マキロンを付けてやった事がある
礼にお茶を誘われたが 1Kの四畳半に3人には狭すぎてw
18:2014/10/09(木) 10:54:14.30 ID:

日本にめんじてアメリカに寛容になってくれよ
19:2014/10/09(木) 11:00:25.55 ID:

アメリカ捨ててイランと仲良くなろう。
20:2014/10/09(木) 11:18:18.48 ID:

>>8
最近は、シリアのOmar Souleyman が世界的にヒット。
ビヨークや石野卓球もファンと言ってる
22:2014/10/09(木) 11:37:55.06 ID:

あちこちで、日本文化フェアときくと
ああどこの国もヨッポど退屈してるんだナァと思う
24:2014/10/09(木) 11:47:24.45 ID:

ねぶたや神輿を持って行って、これは神だって言え。
25:2014/10/09(木) 11:48:42.36 ID:

テヘラン日本週間は日本文化を紹介するイベントであり本来、日本一色のはずが一部のブースでは「異様な光景」が見られたという
26:2014/10/09(木) 12:58:59.53 ID:

>>16
パキスタン人が流した指に見えた
30:2014/10/09(木) 15:41:58.15 ID:

俺は連中に日本酒を伝えたい
仏教だってお酒は駄目だが般若湯ならOKなんだ
同じようにイスラムの神様も許してくれるだろ
31:2014/10/09(木) 15:42:37.65 ID:

かぐや姫は、帝国滅亡により西暦654年に大分に漂着したササン朝ペルシャ(現在のイラン)皇帝の王女の実話なんだってな。

ペルシャは大月氏国って言ってたんだよ。つまり、月の国からやってきたって事。

32:2014/10/09(木) 15:45:00.96 ID:

イラン人は信じられないくらい親切(過ぎて引くというよりたじろぐ)だよな~アメリカの経済制裁が解除されることがあれば一気に優良市場になるポテンシャル持ってるから
なるべく仲良くしといたほうがいいよ
33:2014/10/09(木) 15:53:02.65 ID:

>>31
どこで仕入れた与太話かしらんが大月氏があったのは今の中国甘粛省あたりのシルクロード沿い
匈奴に負けて西に追い払われて、今のウズベキスタン・フェルガナ地方に逃げ込んだ。
謎だらけの民族なんでもしかしたらペルシャ語系の言語を話したかもしれないけど
地理的にササン朝ペルシャとは別だよ。
ただし正倉院にもペルシャの産物があるわけで
ペルシャ生まれの物語が形を変えて日本に入った可能性は否定しない。
34:2014/10/09(木) 15:57:49.90 ID:

>>33  ウズベキスタン・フェルガナそこだよ、そこ。
ササン朝ペルシャ滅亡時に皇帝の身内がその辺に逃げ込んでたらしいよ。
35:2014/10/09(木) 16:22:45.02 ID:

>>34
ちょとwikiで確認したけどササン朝の事実上の崩壊が642年
イスラムに負けたんで王女が東に逃げるってのは、まぁいいかもしれんね。
でも大月氏やそこから生まれたと考えられているクシャーナ朝もすでに滅亡(375年)
それと大月氏の月という文字の由来は諸説あるらしいが中国の歴史書で付けた名前だよな。
36:2014/10/09(木) 16:57:01.58 ID:

>>35
王女が東に逃げると言う事は中国を通過してくる訳で、ウズベキスタンやペルシャよりもより中国人に理解しやすい「大月氏国から来ました。」と説明する方が通じやすい。
同じ調子で日本人にも説明したのだろう。 日本人には今でも「中国東北部から来ました」といより「満州から来ました」と言われた方が通じやすいのと一緒。なお、かぐや姫はササン朝ぺルシャ人だとすれば厳密には大月氏人というより、アレキサンダー大王の末裔のアーリア系の美人だったと思われる。

詳細は、孫崎紀子で検索してください。

37:2014/10/09(木) 17:14:27.12 ID:

>>33-36
「宇津保物語」も忘れないでください。
遣唐使に行くつもりが難破したら何故か神秘の国ペルシャに漂着して魔法の琴を頂いたでござるよ。
ちなみに諏訪緑が漫画化した「うつほ草紙」では主人公はほんとのペルシャまで行って留学しとる。
で物語の最後までつきあう主要人物はレイ(当時のイラン)の元王族。
38:2014/10/09(木) 17:33:45.25 ID:

>>36
面白そうな話題をありがといい暇つぶしになったよアレキサンダー大王はペルシャを征服した際、自軍の兵卒に現地女性を積極的に娶らせたそうだけど
ササン朝ペルシャの王室をアレキサンダー大王の末裔と呼ぶのは無理があるでしょところで
>アレキサンダー大王の末裔のアーリア系の美人
と言われる民族が今もパキスタン北部のアフガニスタン国境沿いに住んでます。
カラーシュ人という人たちでイスラム化せず女性はカラフルな民族衣装で有名

39:2014/10/09(木) 17:51:50.00 ID:

>>7かわゆすなあ
40:2014/10/09(木) 18:18:30.47 ID:

>>38
ちと筆が滑った。
言いたかったのはかぐや姫がギリシャ系の血が混じった金髪だった可能性です。
幼女かぐや姫が、竹藪の中で金髪を靡かせて遊んでいただろう事を「竹が金色に光った」との物語の一説につながったのだろうと想像したまで。
41:2014/10/09(木) 18:24:14.41 ID:

>>38
シャー娘(王女)とその娘(かぐや姫のモデル?)が西暦676年に天武天皇に謁見した事は、日本書紀等にあるのでご確認ください。
42:2014/10/09(木) 19:33:30.07 ID:

ペルシャ王女の推測はさておき、
トカラ(吐火羅」)-中央アジア東トリキスタン周辺と繋がりがあるのは、
今後の外交で役に立つでしょうな。
44:2014/10/10(金) 17:24:49.59 ID:

現地では、テヘランをテヘルンと言う事もある。
45:2014/10/10(金) 19:49:50.30 ID:

イラン文化週間を日本でやったほうが良い。
っていうか、そういうイベントないの?
 

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